Kinggnu

 

祝☆kinggnuメジャーデビューでございます!

 

 

music190107-kinggnu-innocence-3

 

 

ずっと好きだったバンドがメジャーデビューして

どんどん売れて

気づけば

以前は薦めても ピンときてなかった人から

逆に薦められたりして

 

一気に寂しく、遠い存在に感じ始めるあのあるある感情。

 

 

いや、ほんと、「何様目線だよ」って自ら突っ込みたくなるし

むしろ

ずっと応援してたんだから

人気が増していくことや、活躍の場が大きく広くなっていくことは

全力で喜んでいくとこでしょ!

って

 

 

 

 

そんなことは重々承知ですよ!!!!!!!!

 

 

 

なんなら今まで以上に

必死になって最新情報追っかけたり

新しい曲が出来たら聴きこんで

さらに肥大していく受け手のない愛情を

音楽を聴きまくる

というカタチで、日々表現させていただいております。

 

 

友達でもない、彼氏彼女でもない、

ただ、

音楽はいつも一緒にいたから

こんなにも遠く、まったく交わりのない時間を過ごしているのに

あの日の私の時間には

あたり前に存在していたし、今だって存在している

 

 

それだけ身近に、

共生しているかのような感覚に陥るほどに

毎日、そばにいたから

たくさんの人に愛されいくことに

恥ずかしながらもじわっとジェラシーが沸き起こってしまうことは

多少なり、ご理解いただきたい。

 

 

そんな風に、だれかにとって

ひとりの” 人格 “同然に存在する” 音楽 ”は

やっぱり今日も素晴らしいものだなー

 

 

2019年1月16日メジャーデビュー

kinggnu

new album  [  sympa  ]

 

king2

 

疾走感と

じっくり浸るバラードまで

 

個人的には

Sorrows とDon’t Stop the Clocksが

対照的だけどお気に入り。

全部いいけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テスト

私の好きな食べ物ベスト10の中に

コンビニで容易に入手できる手の平サイズのチョコチャンククッキーは

必ずと言っていいほどランクインしてくる。(2018度4月調べ)

 

 

 

あまりにも久しぶり過ぎて、話の切り出し方がわからなくなってしまった。

 

 

 

いつの間にか、春はもう終盤にさしかかったらしい。

さくらは散り、若い緑が木々を支配する今日、

久しぶりにパソコンと向きあいながら文章を書く私は

立て続けにくしゃみを2回。

 

昨年に比べ、ひのきの花粉は

45倍もの量がこの街に飛び交っているらしい。

 

45倍・・・

 

目に見えない無数の粒子が

恐らく今も、私の目の前に立往生しているのだろう。

 

 

だが、

断固として認めてはいけない。

私は花粉症なんて流行り病には

未だかつて悩まされてはいないのだ。

薬なんて必要ない。

目だって全然痒くないし。

鼻水だって、湧き水のごとく溢れてはこない。

 

 

だけど念のため

念のため、

目の前の空を手の平でふりはらい、

もしかしたら浮遊している細やかな粒たちをどこかへ追いやる。

 

 

さらば、花粉。

さらば、小さな漂流者たちよ。

 

 

 

 

こんなことが書きたかったわけじゃないのに、

ずっと書いていなかったからか、

もしくは元々、まとまった文章を書く才能がないのか (それも一理あり)

大変しょうもない駄文となってしまったので

今日のところは筆を置こう。

 

 

外はずいぶん暖かいのに、中にいると寒い。

春すら去り行くこの時期に

未だ暖房のスイッチを押してしまう今日。

 

 

また改めて、まとまった言葉を綴れるよう、

出直してまいります。

 

 

黄昏時

一年の終わりが、

刻一刻と近づいてくる。

 

 

20171106_170929

 

 

今の時期しか見れないグラデーション

 

 

相反する色が、

ここまで自然に美しく混じり合って

思わず足を止めてしまう。

 

行き交う人混みに

身を任せている日々の中には

いつも

見逃したくない一瞬が

私たちを見ている。

 

いよいよ、

本日限りで年内の半袖半ズボンを卒業します。

 

 

 

 

台風接近による、著しい気温低下にもかかわらず

あろうことか私は、

半袖半ズボンで出勤してしまいました。

 

終始寒い・・・。

 

立毛筋反応が収まらないので、

早急に、袖と丈を追加したいと思います。

 

もう完全に夏は終わりましたね。

 

エアリズムから

ヒートテックへシフトチェンジですよ☝

 

【 首・手首・足首 】

 

この3つのクビ元には、動脈が流れているので

この3箇所は温めてあげるのがマスト。

一番手っ取り早く温め効果が高いです!

ここが冷えると、冷たい血液が体中をめぐることになるので

さらに体温低下の原因に><

 

また、お腹に手のひらを当てた時、

手の温度のほうが温かいと感じる時は

内蔵も冷えている証拠なので、

温かい飲み物(お茶やハーブティー、生姜湯…あとお味噌汁が個人的におすすめ)を

飲んで、内側から温めることを心がける!

 

 

先日、腸マッサージにいったお客様から聞いた話によると

冷えが悪化すると膵臓も冷え固まってしまって

ストレスが溜まりやすくなったりもするようなので要注意です。

 

 

 

今日の私は、3つの首を冷やし放題。

 

気をつけたいと思います<(_ _)>

 

 

 

ちっちゃいメモ持参

想ったことは、すぐに書き起こすシステム。

 

 

 

最近、10センチほどの小さなメモを

カバンにしのばせ、持ち歩くようにしています。

1本のペンも添えて。

 

行きたい場所、食べたいもの、

次したい髪型とか、買わなきゃいけないもの、

咄嗟に写真には残せなかった印象的なひとコマも

いつでもどこでも、メモして残せるように、

その場限りで忘れちゃわないように

 

電車の中や、帰宅途中、おうちで寛いでいるときでも、

「あ!」っと思い立ったら、すぐそのノートに記録します。

 

 

そんなノートも、気づけば残りは5ページほど

 

 

書いたことの中には、

成し遂げたこともあれば、まったくなこともあって

時々最初から見返すと、

次にやりたいことが再び見つかったりするから

 

このアナログなシステム、

なんだかすごく気に入っています。

 

 

絵が下手だから、

人に見せられるようなものじゃないけど、

自分にさえわかればいいんだ・・・自分にさえ。笑

 

季節がそろそろバトンパス

いつの間にか葉月は去って、長月がはじまっていました。

 

 

 

一年の中で一番、

夜が長く、物思いにふけることが増えるこのひと月

 

夏の背中が、日に日に小さくなっていくことを

掠める風の爽やかさや、

差し込む陽の柔らかさが教えてくれます。

 

「もうダメなようか?」

 

『もうダメなようだ。』

 

山椒魚と閉じ込められた蛙のように、

夏は少し弱気で、例年よりどこか、小さく見える。

 

” 夏 ” は私にとって、

ガキ大将みたいな存在。

強くて、勢いがあって、少しわがまま。

時々みんなから嫌われるんだけど

絶対に自分の考えは曲げない。

だから、弟子たちからの信頼も厚くて

たくさんの人に慕われている。

 

 

大将、きみらしくないじゃない

もっとどんと胸張って、

どっしりかまえて居座って

まだまだわがままに沸かせてほしい。

 

 

このままあっさり秋なんて、

なんだかちょっと淋しいじゃない。

 

 

私の嫌いなあの夏はどこいった。

いつもみたく、

ギラギラいつまでも

まとわりついてくるあのあつい夏

 

 

お前さんらしくないじゃないか。

もっと世間を、暑さでイライラさせておくれよ。

 

 

なんだか最近落語不足。。。

サイレンのように

なくした指輪がカバンの底から出てきました。

 

 

 

 

 

結果、無くしてなかったんです゚ 。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。 ゚あひゃひゃ(嬉。

 

 

先輩にもらった、ポータブルDVDプレイヤーのおかげで

2年ぶりのTSUTAYA通いを再開しています。

 

愛媛にいた頃は

最寄りのTSUTAYAに週に2回は通っていたから

店員さんとももう顔見知りで、

街で会ったらおしゃべりして、

延滞したら連絡くれて、

延滞料金見てレジで一緒にぶったまげた日もあったっけ・・・*

 

あ~、、、  あの店員さん元気かなぁ(´-ω-`)

また会ったら笑って話してくれるかな・・・

そもそも私のこと覚えてるかな・・・

 

(´・ω・`)

 

 

なんて、

夏の暑さに便乗して、なんだか少しセンチメンタルなお盆をすごしております*

 

 

とはいえ、サロンにいればお客さんが来てくれるので

寂しくはありません♪ むしろ楽しい♫笑

いつも感謝なのですm(._.)m

 

 

蝉の鳴き声が轟く表参道、

生まれるたび夏だから

彼らは寒さを知らないのか

彼らにとってこの暑さは当たり前なのか

はたまた寒い国にも蝉はいるのか

 

毎日全力で叫び続けるそんな彼らは

命を削りながらも

存在を証明し続ける。

 

きみはそこにいるね。

間違いなく、その木の上に。